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技術顧問


nakamura

最高技術顧問 工学博士 中村 維男

世界を代表するコンピュータ・アーキテクチャ、低消費電力チップの第一人者。

The IEEE (米国電気電子学会)コンピュータ・ソサエティ主催のLSI低消費電力化技術と高速化技術に的を絞った国際会議"COOL Chips"のChair、東北大学名誉教授であり、米国スタンフォード大学の客員正教授。 2007年10月より慶応義塾大学教授。2007年秋より英国ロンドン大学インペリアル校(Imperial College)の教授。 The IEEE (米国電気電子学会)コンピュータ・ソサエティから、2004年コンピュータ・サイエンスの教授国際トップ賞Taylor L. Booth賞を受賞。IEEEフェロー。





sedukhin

技術アドバイザー Stanislav Sedukhin, Ph.D. (Engineering), D.Sc. (Computer Science)

He received his Ph.D. and Doctor of Science degree (Habilitation) from the Sobolev Institute of Mathematics and Russian Academy of Sciences (RAS) in 1982 and 1993, respectively. He came to the University of Aizu (UoA), Japan, from the Computing Center, Siberian Branch of RAS, Novosibirsk, Russia, in 1993. At the UoA, he had been a professor, vice-president, dean of the Graduate School of Computer Science and Engineering, and special honorary professor. Currently, Dr. Sedukhin is a professor emeritus UoA. He joined TOPS Systems Corp. in 2018. His research interests include co-design of extremely-parallel algorithms and power-efficient array processors.



tsukahara

技術アドバイザー 工学博士 束原 恒夫

1981年に東北大学 工学研究科 応用物理学専攻(博士前期課程)を修了。同年に日本電信電話公社(現NTT)に入社。一貫して、通信用アナログ回路や高周波集積回路の設計,ユビキタス・コンピューティングに向けた低電力無線システムなどの研究に従事。近年は、1Vで駆動するBluetooth用の1チップRFトランシーバICの回路設計などを担当する。2001年には東北大学より博士(工学)の学位を取得。 2006年4月から会津大学 コンピュータ理工学部 教授に就任。現在は,アナログCMOS回路設計などの教育ならびにソフトウエア無線機に適したRF回路などの研究に当たっている。60件以上の学術論文の他、著書「CMOS RF回路設計」(丸善)を発表している。さらに、2017年11月7日には、「デジタル無線通信用高周波回路の研究開発および実用化に貢献」により第31回電波技術協会賞を受賞。



arakawa

技術アドバイザー 工学博士 荒川 文男

1984年東京大学工学部物理工学科卒業、1986年同大学大学院工学系研究科物理工学専 攻修了、同年株式会社日立製作所入社、中央研究所配 属。 以来、マイクロプロセッサのアーキテクチャ及びマイクロアーキテクチャの研究に従事。主にTRONチップ、 SuperH RISC Engineシリーズなどの開発において、アーキテクチャ・マイクロアーキテクチャ策定、論理設計・評価などを担当。1993-1994年に米国HP研究 所にてVLIWプ ロセッサの研究開発に参加。2007年に東京大学大学院工学系研究科より博士(工学)の学位取得。2009年株式会社ルネサ ステクノロジ(現ルネサスエレクトロニクス株式 会社)に転籍。2013年10月に名古屋大学に移り、大学院情報科学研究科特任教授。

国際学会活動として2004-2009年にISSCC ITPC委員、2005-2011年にA-SSCC TPC委員、 2008年よりCOOL Chips PC Chair、2009よりIEEE Micro COOL Chips Special Issue Guest Editor、2010年よりSymposium on VLSI Circuits TPC委員、2013年よりMCSoC のStering Committeeなどを、国内では2008-2009年にICDアーキテクチャTPCチェア、 2009年よりJEITAマイクロプロセッサ専門委員会委 員長などを歴任。



tomiyama

技術アドバイザー 工学博士 冨山宏之

1999年九州大学大学院システム情報科学研究科博士課程後期課程修了。博士(工学)。 カリフォルニア大学アーバイン校客員研究員、財団法人九州システム情報技術研究所研究員、名古屋大学大学院情報科学研究科准教授などを経て、2010年より立命館大学理工学部教授。組込みシステム/サイバーフィジカルシステムの設計方法論、コデザイン、高位合成等に関する研究に従事。







suzuki

技術アドバイザー 鈴木 健一

1997年琉球大学大学院工学研究科修了。 同年テキサスインスツルメンツつくば研究開発センター入社、3G携帯電話の試作に携わる。 1998年にTOPS Systems社の前身であるTOPSに入社、32bit CPUの開発に携わる。

2002年に有限会社エムジーウェーブを立ち上げ、デジタル無線通信のLSI設計開 発、LEDを用いた可視光通信システムの研究開発、MATLAB/Simulinkで動作する RTL設計ライブラリの開発など、ハードウェア/ソフトウェアを問わず幅広い知識と実装経験を有する。

現在は有限会社エムジーウェーブの取締役社長。



shiell

Jon Shiell

マイクロプロセッサとシステムのアーキテクチャ及び検証に関し、TI、Sun Microsystem、HALなどで計30年を越える経験を有する。

これまでに、マイクロプロセッサ及びシステム・アーキテクチャの分野で50を越える特許が成立している。

また、特許出願、評価、実施例、そのほか特許関連業務等の知的財産に関わる豊富な知識と経験を有する。



mine

技術アドバイザー 三根 清

1981年京都大学大学院工学研究科修了。 同年日本電気株式会社に入社し、PC98のシステム設計に関わる。

1993年に日本テキサス・インスツルメンツ株式会社入社、PCチップセット、

OMAPアプリケーションプロセッサの製品企画、車載向けワンセグDTV受信機の共同開発に携わる。

直近では衝突予防向けのマルチコア・プロセッサのビジネス・デベロップメントを担当。

幅広いマーケティングと新規事業開拓、ならびにプロトタイプの技術経験を有す。現在は株式会社セネットのCTO。





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